
【妊活鍼】6月から注意したい冷房冷えとお腹まわりのケア
- 6月22日
- 読了時間: 2分

【妊活鍼】6月から注意したい冷房冷えとお腹まわりのケア
6月に入ると、少しずつ暑い日が増え、冷房を使う機会も増えてきます。
外は蒸し暑いのに、室内では冷房で身体が冷える。
この寒暖差により、足元やお腹まわりの冷えを感じる方も多くなります。
妊活中の方にとって、冷えは体調管理の面でも気をつけたいポイントです。
特に、次のような状態がある方は、早めのケアがおすすめです。
・下腹部が冷えやすい
・足先が冷たい
・生理前後に不調が出やすい
・眠りが浅い
・疲れが抜けにくい
・冷房の部屋にいると身体が重くなる
東洋医学では、妊活において身体全体の巡りや温かさを大切にします。
美鍼堂の妊活鍼コースでは、お腹まわりの状態、足元の冷え、首肩や背中の緊張、自律神経の乱れなどを確認しながら、その方に合わせた施術を行います。
6月は「暑いから大丈夫」と思っていても、冷房によって身体の内側が冷えやすい季節です。
冷たい飲み物をとりすぎない、足首やお腹を冷やさない、湯船にゆっくり浸かるなど、日常の小さなケアも大切です。
妊活中の身体づくりは、季節に合わせたケアが一助になります。
神戸元町で妊活鍼灸・冷えケアなら、東洋鍼灸・美鍼堂へ。





















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