

梅雨時期の冷えと自律神経。妊活中こそ巡りを整えるケアを
梅雨時期の冷えと自律神経。妊活中こそ巡りを整えるケアを 6月は気温が高くなってくる一方で、冷房や雨の日の気温差により、身体が冷えやすい季節でもあります。 妊活中の方にとって、冷えや自律神経の乱れは、体調管理の面でも気になるポイントです。 特に、下腹部の冷え、足先の冷え、眠りの浅さ、疲れが抜けにくいといった状態がある場合は、身体の巡りが低下しているサインかもしれません。 東洋医学では、妊活において「気・血・水」の巡りを整え、身体全体のバランスを見ていくことを大切にします。 美鍼堂の妊活鍼コースでは、お腹まわりの状態や冷え、緊張の出方を確認しながら、妊活中のお身体に合わせて丁寧に施術を行います。 梅雨時期は、知らないうちに身体が重くなりやすい季節です。 無理をせず、身体を温めながら、巡りのよい状態を整えていきましょう。 神戸元町で妊活鍼灸・体質改善なら、東洋鍼灸・美鍼堂へ。 #神戸元町妊活鍼灸 #妊活鍼 #冷え対策 #自律神経ケア #体質改善 #梅雨の不調


6月の営業日カレンダーのお知らせ
こんにちは。 神戸元町の東洋鍼灸・美鍼堂です。 6月の営業日カレンダーを掲載いたしました。 梅雨の時期は、湿気や気圧の変化により、 身体の重だるさ、むくみ、冷え、肩こり、睡眠の乱れなどを感じやすい季節です。 また、妊活中の方にとっても、冷えや巡りの滞りは気になるポイントです。 美鍼堂では、お一人おひとりのお身体の状態に合わせて、東洋医学の視点からやさしく整えていきます。 6月も、美容鍼・妊活鍼灸・全身調整など、 皆さまのお身体に合わせたケアをご提案いたします。 ご予約の際は、カレンダーをご確認のうえ、 Hot Pepper BeautyまたはLINEよりお気軽にご予約ください。 皆さまのご来院を心よりお待ちしております。 #神戸元町鍼灸 #神戸元町美容鍼 #神戸美容鍼 #神戸妊活鍼灸 #妊活鍼灸 #東洋医学 #美容鍼 #鍼灸サロン #冷え対策 #むくみケア #梅雨の不調 #自律神経ケア #体質改善 #女性のための鍼灸 #東洋鍼灸美鍼堂


4月のスケジュール
4月営業スケジュールのお知らせ いつも東洋鍼灸 美鍼堂をご利用いただき、ありがとうございます。 4月の営業スケジュールをお知らせいたします。 新年度が始まり、生活環境の変化や寒暖差により、疲れや不調を感じやすい時期です。 肩こり、冷え、むくみ、自律神経の乱れ、お肌のゆらぎなどが気になる方は、早めのケアがおすすめです。 カレンダー内のご案内について ・赤い丸の日は、上田先生が20時まで出勤しております。 ・紫の丸の日は、田中先生が姉妹店への出勤となります。 また、4/1〜4/6は上田先生が中国出張のため不在となります。 ご予約の際はご確認をお願いいたします。 美容鍼、妊活鍼灸、全身調整をご希望の方も、ぜひご利用ください。 皆さまのご予約・ご来店を心よりお待ちしております。 #東洋鍼灸美鍼堂 #美鍼堂 #神戸元町 #美容鍼 #妊活鍼灸 #鍼灸 #女性専用鍼灸院 #自律神経ケア #冷え対策 #むくみ対策 #肩こり改善 #4月営業スケジュール #営業スケジュール #ご予約お待ちしております


移植期の鍼灸ケア早見表
移植周期に入ると、 「どんな施術が必要なの?」「刺激は強くても大丈夫?」 と不安に思われる方が多くいらっしゃいます。 そこで美鍼堂では、 移植前後の時期ごとに必要なケアをまとめた 「移植期の鍼灸ケア早見表」 を作成しました。 移植をより良い状態で迎えるためには、 ・子宮の血流を良くする ・お腹を冷やさない ・自律神経の安定をはかる ことがとても大切です。 美鍼堂では、 お一人おひとりの周期と体質に合わせて 刺激の量・施術内容を細かく調整 しています。 ● 排卵前(=採卵後〜移植前の時期) 背中や腰の緊張をとりながら、巡りを整えていくケアが中心です。 血流アップを目指すため、この時期は比較的しっかりめの刺激が効果的です。 ● 移植直前(前日・当日) 移植日に近づくほど、刺激はやさしいものへ切り替えます。 仰向けの鍼やお灸でリラックスを促し、 子宮を収縮させないよう穏やかな刺激を心がけます。 ● 移植後〜判定日まで 極力やさしい施術に切り替えます。 温める・巡らせるケアを中心に、黄体期の安定をサポートします。 背中の強刺激や電気鍼は控えています。 ●


妊活でよくある質問
妊活中は、 「これで合っているのかな?」 「何をしたらいいのかな?」 と不安や疑問が増えやすい時期です。 今回は、 美鍼堂によくいただく 妊活に関するご質問をまとめました。 ⸻ Q1. 妊活鍼灸は、いつから始めるのがいいですか? A. 思い立ったときが始めどきです。 妊活鍼灸は、 特定の時期だけでなく 身体づくりを目的として行うため、 「早すぎる」ということはありません。 冷えや疲れが気になる方、 体調を整えたいと感じたタイミングが 始めるきっかけになります。 ⸻ Q2. 生理中でも鍼灸は受けられますか? A. はい、受けていただけます。 生理中は 血流やホルモンの変化が大きい時期です。 そのため、 ・冷え ・下腹部の違和感 ・だるさ を感じやすい方も多くいらっしゃいます。 体調に合わせた施術を行い、 無理のないケアを心がけています。 ⸻ Q3. 妊活中に冷えは良くないですか? A. 冷えは妊活にとって大切なポイントです。 東洋医学では、 冷えは「巡りの低下」と考えます。 子宮や卵巣に 十分な血流が届きにくくなると、 身体は妊娠に向けた準備がしづ


冬から始める妊活
寒さが増すこの時期は、 実は 妊活を始めるのに大切な季節 でもあります。 東洋医学では、 妊娠しやすい身体づくりには 「冷えを防ぎ、巡りを整えること」が重要と考えます。 ⸻ この時期の妊活で意識したいポイント 冬は ・血流が滞りやすい ・ホルモンバランスが乱れやすい ・胃腸が冷えやすい そのため、 身体の土台を整えることが とても大切になります。 ⸻ 妊活中におすすめの行動・習慣 この時期に意識していただきたいことは、 次のような点です。 ・身体を冷やさない生活 ・お腹・腰・足首を温める ・睡眠をしっかりとる ・食事を抜かず、胃腸を労わる 特に胃腸の働きは、 ホルモンバランスや血の巡りにも 深く関係しています。 ⸻ 東洋医学的に大切な「巡り」 妊活では、 子宮や卵巣へ しっかり血が巡ることが重要です。 冷えやストレスによって巡りが悪くなると、 身体は妊娠に向けた準備がしづらくなります。 そのため、 妊活は「結果」だけでなく、 身体の状態を整える時間も大切です。 ⸻ 美鍼堂の妊活サポート 美鍼堂では、 妊活中の方に対して 全身調整を中心とした鍼灸施


移植周期におすすめのメニュー「どんな施術が必要なの?」「刺激は強くても大丈夫?」
移植周期に入ると、 「どんな施術が必要なの?」「刺激は強くても大丈夫?」 と不安に思われる方が多くいらっしゃいます。 そこで美鍼堂では、 移植前後の時期ごとに必要なケアをまとめた 「移植期の鍼灸ケア早見表」 を作成しました。 移植をより良い状態で迎えるためには、 ・子宮の血流を良くする ・お腹を冷やさない ・自律神経の安定をはかる ことがとても大切です。 美鍼堂では、 お一人おひとりの周期と体質に合わせて 刺激の量・施術内容を細かく調整 しています。 ⸻ ● 排卵前(=採卵後〜移植前の時期) 背中や腰の緊張をとりながら、巡りを整えていくケアが中心です。 血流アップを目指すため、この時期は比較的しっかりめの刺激が効果的です。 ⸻ ● 移植直前(前日・当日) 移植日に近づくほど、刺激はやさしいものへ切り替えます。 仰向けの鍼やお灸でリラックスを促し、 子宮を収縮させないよう穏やかな刺激を心がけます。 ⸻ ● 移植後〜判定日まで 極力やさしい施術に切り替えます。 温める・巡らせるケアを中心に、黄体期の安定をサポートします。 背中の強刺激や電気鍼は控えて


2月のシフトカレンダー
こんにちは、皆さま。 最近は一気に冷え込みが強くなってきましたが、お身体はお変わりないでしょうか。 どうか温かくして、お過ごしくださいね。 2月のシフトカレンダーをご案内いたします。 2月はバレンタインの季節でもあり、心も身体もほっと温まる時期ですね。 お身体のケアでリラックスしていただけるよう、スタッフ一同心を込めてお迎えいたします。 なお、シフトは変更となる場合がございます。 変更があった際は、美鍼堂のブログにて随時お知らせしておりますので、ご確認いただけますと幸いです。 ご希望のお日にちがありましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。 皆さまにお会いできるのを楽しみにしております。 #美鍼堂 #神戸美容鍼 #妊活鍼灸 #東洋医学ケア #2月シフト #バレンタイン #冷え対策 #自律神経ケア #体質改善 #心と身体のケア #リラックス時間 #鍼灸サロン #神戸元町


冬の冷えが顔に出る?
血流と巡りから考える美容鍼 冬になると 手足の冷えだけでなく、 顔の血色が悪くなったり、 くすみを感じる方が増えます。 これは、 冷えによって血流が低下し、 顔まで十分な巡りが届かなくなるためです。 東洋医学では 「冷え=巡りの低下」と考え、 全身のバランスを重視します。 美鍼堂では、 冷えやすいお腹や背中、 首・肩をゆるめながら、 血流を整えていきます。 顔だけでなく、 身体全体を温める意識が、 肌の印象にもつながります。 冬こそ、 内側から整えるケアを大切にしてみてください。 #神戸美容鍼 #冷え対策 #顔のくすみ #血流改善 #東洋医学 #体質改善 #美容鍼効果 #美鍼堂


年末こそ意識したい、東洋医学のインフルエンザ予防
12月〜1月はインフルエンザが急に増える季節です。 東洋医学では、インフルエンザの原因は単に「ウイルス」だけでなく、 “身体の守る力(衛気)”が弱っているときに入りやすい と考えます。 ⸻ ● 年末に体調を崩しやすい理由 年末は ・睡眠不足 ・仕事の忙しさ ・ストレス ・暴飲暴食 ・冷え が重なり、身体のバリアである「衛気(えいき)」が弱まりやすくなります。 衛気が弱ると、ウイルスに負けやすい状態に…。 ⸻ ● 東洋医学でできる“インフル予防”のポイント ① 首・肩を冷やさない ウイルスは「風(ふう)」として首元から入りやすいと考えます。 マフラー・ネックウォーマーがおすすめ。 ② お腹と腰を温める 下腹部が冷えると免疫力が下がりやすく、疲れやすくなります。 カイロは“下腹・仙骨(お尻の真ん中)”が効果的。 ③ 胃腸を整える 暴飲暴食で胃腸が弱ると免疫力が下がりやすいため、 ・温かいもの ・油控えめ ・休ませる時間をつくる を意識。 ④ 質の良い睡眠 東洋医学では、睡眠は「気と血を回復させる時間」。 夜更かしは免疫力を落としやすくなります。 ⸻




















