夏の睡眠不調と自律神経
こんにちは。 神戸元町の東洋鍼灸・美鍼堂です。 夏になると、 寝つきが悪い、眠りが浅い、朝起きても疲れが取れない という方が増えてきます。 暑さや湿気、冷房による冷え、日中の疲れなどが重なると、自律神経のバランスが乱れやすくなります。 睡眠の不調が続くと、 ・日中のだるさ ・頭の重さ ・肩こり ・イライラ ・肌荒れ ・むくみ ・疲れやすさ にもつながりやすくなります。 東洋医学では、睡眠は体と心の回復にとても大切な時間と考えます。 夏の睡眠対策としては、 ・寝る前のスマホを控える ・冷房で体を冷やしすぎない ・お腹や足元を冷やさない ・ぬるめのお風呂につかる ・夜遅い食事を控える ・深呼吸をしてから眠る ことがおすすめです。 冷房を使う場合も、体に直接風が当たらないようにするだけで、朝のだるさが変わることがあります。 美鍼堂では、睡眠の浅さや自律神経の乱れが気になる方に、 全身治療・温灸・吸い玉・背中のオイルカッサなどをおすすめしています。 「寝ても疲れが取れない」 「夜中に目が覚める」 「朝から体が重い」 という方は、一度ご相談ください。 #神


夏の自律神経の乱れは“首肩のコリ”が原因かも?
「眠れない」「疲れが取れない」「気分が不安定」など、夏に起こりやすい自律神経の乱れ。 実はその多くが、首・肩の筋肉の緊張=こりから来ていることが少なくありません。 ✅こんな症状ありませんか? 首や肩のこりがひどい 寝つきが悪い/夜中に目が覚める...














